【看護師の投資】初心者でも簡単!株の基本と始め方をブログで解説♪

看護師×投資

みなさん、初めまして。

現役看護師として働きながら株式投資を行なっている「ナスかぶ」と申します!

このブログを訪れて頂いた多くの方は看護師だと思いますが、

株に興味があるけどどうやって始めたらいいの?

知識は無いけど投資初心者でも簡単にできるの?

といった疑問や悩みを感じている方がほとんどではないかと思います。

それもそのはず。

一般的に看護師はお金とは無縁の医療現場で働いており、投資や株についての知識がなくて当たり前だからです。

しかし結論からお伝えすると、

投資は基本さえ抑えておけば誰でも・簡単に・今すぐに始めることができます。

私自身、看護師として働きながら初心者から投資を始め、現在までに資産を300万円以上増やすことができています。

そこで今回の記事では、

  • 投資に興味があるけど何をすればいいか分からない
  • 投資や株の始め方が知りたい
  • 投資初心者が知っておいた方が良いことは何か知りたい

といった方に対し、

私がこれまでの経験や学んだことをもとに、投資を始めるために知っておくべき投資の基本や投資の始め方について解説していきます。

初心者の方でもこれを読めばすぐに投資家デビューすることができるようにまとめています。

ぜひ最後までご覧ください♪

普段の医療現場から離れて、この機会に投資について一緒に学んでみましょう!

そもそも「株」って何?

まず、投資を行う上では「株」について理解する必要があります。

株とは、企業(株式会社)が投資家(株主)に対し発行する有価証券のことです。

株式を持つということはその企業に出資する=企業のオーナーの1人になるということを意味します。

株主になることで、企業の業績により株価の値上がりを期待することや、配当金や株主優待といった株主への還元も受けることができるようになります。

「投資」とは?

それでは「投資」とは一体何なのでしょうか?

一般的に投資とは、利益を期待して株や債券、投資信託などの金融商品に自己資金を投じることを指します。

初心者でも分かりやすく説明すると、

  • 将来のためにお金を増やすための方法=「投資」
  • 将来のためにお金を蓄えておく方法=「貯蓄」

といえます。

先ほども説明したように、企業の株式を購入することで将来的に株価の値上がりにより利益を得られる可能性があります。

銀行における預金金利は一般的に0.001%程度であり、100万円を1年間預けた場合でも10円程度の利息しかつきません。

そのため、日常生活に必要な資金については「貯蓄」という形で貯めておき、将来のために増やしたいお金は「投資」という形で運用していくことが望ましいとされています。

引用:金融庁「投資の基本」

投資のメリット

投資を行うことによるメリットなんといっても投資した金額に応じた利益を得られることです。

そして、利益を得るための方法としては以下の3つがあります。

値上がり益(キャピタルゲイン)

値上がり益は、株を買った時よりも高い値段で売ることで、その差額により得られる利益のことを指します。

例えば、10万円で買った株が15万円になった場合、差額の5万円が利益となります。

株が安い時に買い、高い時に売ることで、より多くの利益を得ることができます。

資産を増やすことができる株の醍醐味とも言えます!

配当金(インカムゲイン)

配当金は、企業が利益を上げた際にその一部を株主に還元することで得られる利益のことを指します。

企業によって1株あたりいくら配当金を出すのか決まっています。

つまり、持っている株数が多いほど、受け取ることのできる配当金も多くなります。

高配当銘柄:一般的に年利3%を超える配当金得られるものを高配当銘柄と呼びます

年に1〜2回程度、権利確定日と呼ばれる日までに株を保有しておけば、株を持ってる期間に関わらず誰でも受け取ることができます。

年利3%の株を10万円保有した場合、年間3000円の配当金が得られます。銀行に預けておくよりもはるかにお得ですね!

株主優待

株主優待は、カタログギフトや割引券などその企業が用意した様々な優待品を受け取ることができます。

海外の企業ではあまり実施されておらず、日本の企業独自のメリットであると言えます。

最近では株主優待を廃止する企業も増えてきていますが、「イオン」や「すかいらーく」、「日本マクドナルド」などまだまだお得な株主優待を実施している企業も多くあります。

テレビでよく紹介される「桐谷さん」が株主優待生活で有名ですね!

その他にも投資を行うメリットとして経営に参加できる経営参加権というものがあります。

資産運用のため投資を行う上ではあまり関係がありませんが、株を持つことでその企業のオーナーの1人になれるというのは個人的に嬉しく感じます♪

投資のデメリット

ここまで投資にはたくさんのメリットがあることを紹介しました。

しかし、「投資」という言葉を聞いたときにマイナスイメージを持つことの方が多いのではないでしょうか?

そこで、ここでは漠然としたマイナスイメージではなく、以下に挙げる具体的な3つのデメリットを紹介していきます。

値下がりするリスク(価格変動リスク)

値下がりするリスクとは、「損をする可能性がある」ということです。

株価は企業の業績により上下し、社会経済や世界情勢によっても日々変動します。

そのため、銀行に預けている貯蓄とは異なり、どんなに有名な企業の株を購入したとしても元本割れのリスクは必ずあります。

私自身、投資を始めてから株価が20万円以上下落した経験があります・・・

倒産するリスク(信用リスク)

倒産するリスクとは、企業の経営不振などにより、最悪の場合投資した金額を全額失ってしまう可能性があることを指します。

銀行に預けている預金については、もし銀行が倒産した場合でも預金保険機構により元本1000万円までは保証されていますが、株の場合は元本は保証されていません。

帝国データバンクによると、2022年における上場企業の倒産は1件となっています。

すぐに売買できないリスク(流動性リスク)

すぐに売買できないリスク(流動性リスク)は、売りたい時に売れず、買いたい時に買えないリスクのことを指します。

例えば、人気や知名度が低くその株を売買したいという人が少ない場合に、売りたくても売れない、買いたくても買えないといった状況が起こります。

また、企業が不祥事を起こした場合などに株を売りたい人が殺到し、その結果株を安い値段で売るしかなくなるといった場合に起こります。

株は売りたい人、買いたい人が一致して初めて取引が成立します!

外国株を買うときのリスク(為替変動リスク)

上記で紹介した3つのリスク以外にも、外国株を買うときのリスクについても紹介します。

例えば、1ドル150円の時に100ドルの株を買った場合は15万円の価値があります。

しかし、その後1ドル100円になった場合、100ドルの株の価値は10万円になってしまい5万円の差が生まれます。

これを為替差損(かわせさそん)と呼び、外国株を買う場合には株価の変動だけでなく、為替にも注意する必要があります。

このように、投資にはさまざまなリスクがあり、投資はあくまで自己責任で行うものであるということを頭に入れておく必要があります。

リスクを抑えながら投資をする方法

投資のデメリットを聞いて、

やっぱり投資するのやめようかな・・・

と思う方もいるかもしれません。

そこで、次はデメリットを抑えるための3つの方法につて紹介していきます。

長期投資

長期投資とは、数年から数十年単位で株を持ち続け長期的な目線で行う投資方法です。

企業の成長とともにじっくりと長期的な株価の上昇を期待し、一時的な株価の変動にとらわれないため精神的なストレスも少ない方法になっています。

また、株を保有することで得られた利益を再び投資に回すことで更なる利益を生むという「複利」の効果も大きく、初心者でも利益を生みやすくなっています。

引用:金融庁「投資の基本」

積立投資

積立投資とは、毎週や毎月など一定の期間ごとに、一定の金額の株を購入する投資方法です。

この方法は「ドル・コスト平均法」とも呼ばれており、価格が高い時には少なく、安い時には多く買う」ことができ、1株あたりの購入単価を下げることができます。

引用:金融庁「基礎から学べる金融ガイド」

少し難しく感じますが、投資信託の購入時に積立設定をすれば自動でドル・コスト平均法を用いた投資を行うことができます!

分散投資

分散投資とは、

  • 1つの銘柄だけでなく複数の銘柄への投資(資産分散)
  • 一括投資ではなく購入する時期を分けて投資する(時間分散)

といった投資方法です。

例えば、1つの銘柄が暴落した場合でも、別の銘柄で利益が生まれていれば損失をカバーできることにつながります。

金融庁によると、これらの長期・積立・分散という方法を用いることで、20年以上保有した場合には元本割れを起こす可能性はほどんど無いとされています。

引用:金融庁「基礎から学べる金融ガイド」

「長期」「積立」「分散」を基本に投資を行えばリスクを最小限に投資を続けることができます!

投資の種類は何がある?

投資といえば「株」のイメージがありますが、実際に購入できる投資商品には株式以外にもいくつかの種類があります。

株式

まず、株式については冒頭でも説明したため省略します。

おさらいすると、企業の株式を持つことで売却益配当金株主優待などにより利益を得ることができる投資対象です。

投資信託

投資家から集めた資金を用い、株式や債券・不動産など複数の投資先に分散して専門家が運用してくれる商品です。

株式の場合「1株」単位で購入しますが、投資信託の場合「1口」単位での購入となり、株式に比べて少額から投資を始められる(100円から購入可能)というメリットがあります。

また、株式と同様に分配金を受け取ることも可能となっています。

実際の商品
  •  eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)
  • SBI・V・S&P500インデックスファンド
  • 楽天全世界株式インデックスファンド(楽天VTI) など

投資商品さえ選べばプロが分散投資をしてくれ、長期投資による複利効果も高いです!

ETF(上場投資信託)

ETFとは、証券取引所(株などが集中して取引される専門の場所)に上場している投資信託のことを指します。

投資信託の価格(基準価格)は1日1回しか算出されないのに対し、ETFは株式と同様にリアルタイムで価格が変動するという特徴があります。

つまり、自分が取引したい金額で売買しやすいということです!

また、投資信託と比べ商品の数は少ないですが、取引するときや保有中にかかる手数料が低いという特徴があります。

実際の商品
  • NF日経レバレッジETF
  • バンガード米国高配当ETF(VYM) など

債権(国債・社債)

国や企業が投資家から資金を調達した際に発行する有価証券のことです。

償還日という満期まで待つことで貸したお金(元本)+利子を受け取ることができます。

途中で売却しない限り基本的には元本割れを起こす可能性は無く、株式に比べて低リスクな商品となっています。

実際の商品
  • たわらノーロード国内債権
  • eMAXIS Slim先進国債権インデックス など

金・プラチナ

金やプラチナなどの貴金属などを購入し、相場の変動で利益を得るものです。

証券会社が窓口となり、純金積立や金ETFを購入することができます。

株式や債権と異なり配当金や利子はありませんが、インフレやデフレに強く、価値がなくなる心配がないのが特徴です。

実際の商品
  • 三菱UFJ純金ファンド
  • SBI・iシェアーズ・ゴールド など

仮想通貨(暗号資産)

仮想通貨は暗号資産と呼ばれ、デジタル通貨のことを指します。

2009年に初めて「ビットコイン」と呼ばれる仮想通貨が誕生し、現在までに様々な仮想通貨が誕生しています。

実際の商品
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP) など

日本においても暗号資産に関する法律(参考:金融庁「暗号資産に関する制度について」)が整備され、現在では登録された暗号資産交換業者のみ、国内で暗号資産と法定通貨との交換サービスを行うことができるようになりました。

仮想通貨は数百円から少額で、24時間取引することができるというメリットがあります。

しかし、価格の変動が激しくリスクの高い商品となっています。

不動産

マンションやアパートなどの不動産を購入し、家賃収入などで利益を得るものです。

また、実際に自分で不動産を購入するのでは無く、不動産投資信託(REIT:リート)と呼ばれる投資信託もあります。

実際の商品
  • ダイワJ -REITオープン
  • ニッセイJ -REITファンド など

投資に必要な金額はいくら?

色んな投資商品があるのは分かったけど、実際にいくらあれば買うことができるの?

といった疑問を持った方も多いと思います。

そこで、次に実際にいくらあれば投資を始めることができるのかについて解説していきます。

株を買うために必要な金額

まず、株を買うために必要な金額は、「株価×株数=購入代金」で計算することができます。

これを聞くと、

1株1000円の株なら私も買えるかも!

と思う方もいるかもしれません。

しかし、実際に日本株を購入する場合は最低100株単位(1単元)で売買する必要があります。

そのため、1株1000円の株を買おうと思った場合、

1000円×100株=100,000円となり、最低購入金額は10万円からとなっています。

思ってたより高い・・・。

と思った方も多いかもしれませんが、東京証券取引所に上場している銘柄は約3,800社あります。

そのうち、10万円以下で購入できる銘柄は約1,500社(全体の40%)20万円以下なら役2,600社(全体の約70%) あります。(参考:SMBC日興証券

企業によって1株あたりの金額は違うため、気になる企業の株価を確認し購入可能な金額であるか確認する必要があります。

銘柄(証券コード)株価(2024年3月現在)最低購入金額
セブン銀行(8410)303円33,000円
任天堂(7974)8,378円837,800円
日本株を購入する時に必要な最低購入金額(例)

また、日本株については100株単位からの購入ですが、米国株については1株単位での購入が可能となっています。

高配当を期待できる銘柄も多く少額から投資可能であるため、1株だけ買ってみたいと考えている初心者の方におすすめです。

銘柄(ティッカーシンボル)株価(2024年3月現在)日本円(1ドル150円換算)
ファイザー(PFE)27.75ドル約4,162円
アップル(AAPL)171.48ドル約25,722円
マイクロソフト(MSFT)420.00ドル約63,000円
米国株の購入に必要な1株あたりの金額(例)

私が始めて買った株も米国株です!

投資信託を買うために必要な金額

投資信託を買うために必要な金額については、各金融機関で最低購入金額が定められています。

最低1万円以上1円単位での注文や最低1万口以上1口単位での注文など、商品によって異なっていますが、積立型の商品の場合100円や1000円という少額から注文できる商品も多くあります

毎月5000円や、毎月1万円といったように積立設定を行うことで、株式とは異なり少額から定額積立を行うことができます。

初心者の方はまずは投資信託の積立購入から始めることをおすすめします!

投資の流れを把握しよう!

ここまで、

  • 投資のメリット・デメリット
  • 投資方法
  • 投資の種類
  • 投資に必要な金額

などについて解説してきました。

投資の基本についてなんとなく分かってきた気がする!

という方に対し、今度は実際に株を買うための流れについて説明します。

証券口座を作る

投資を行う上では、まず「証券口座」を開設する必要があります。

なぜなら、私たちが普段使っている「普通口座」は現金資産を保有するためのものであるのに対し、「証券口座」は投資資金や金融商品を保有するためのものだからです。

ネット証券(インターネット上で株などの取引ができる証券会社)であれば口座開設料や、口座開設後にかかる管理料は無料であることがほとんどです。

人気のネット証券
  • SBI証券
  • 楽天証券

口座が無事に開設できれば、すぐにでも投資を始めることができます。

入金する

証券口座が開設できたら、次は投資に必要な金額を証券口座に入金します。

銀行口座やATMからの振り込み、またはインターネットバンキング(オンラインで取引が行えるサービス)を利用し、普通口座から証券口座に資金を移動させましょう。

投資信託などの積立投資の場合、銀行口座振替クレジットカード決済を利用できる場合もあり

入金できたらいよいよ株を買うための準備は整いました!

商品を選ぶ

まず、スマホやパソコンを使って口座を開設した証券会社のサイトにアクセスし商品を選びます。

その際、ざっくりとで良いので自分の投資方針をはっきりとさせておきましょう。

  • リスクをなるべく抑えながら投資を行いたい
  • 配当金を多く貰いたい
  • 株主優待が欲しい
  • リスクはあるけど大きな値上がりを期待したい

自分の投資方針がある程度明確になったら、それに沿った商品を選ぶようにしましょう。

また、どのような分野(セクター)に投資を行うかということも考える必要があります。

セクター:投資における業種や業界のこと。業種によって景気の影響を受ける度合いが異なる

日本の代表的なセクター
食品
エネルギー資源
建設・資材
素材・化学
医薬品
自動車・輸送機
鋼鉄・非鉄
機械
電機・精密
10情報通信・サービスその他
11電気・ガス
12運輸・物流
13商社・卸売
14小売
15銀行
16金融(除く銀行)
17不動産
米国の代表的なセクター
情報技術
ヘルスケア
一般消費財
通信サービス
金融
資本財
生活必需品
公共事業
不動産
10素材
11エネルギー

同じセクターの株ばかりを選ぶのではなく、投資の基本である分散投資を心がけることが大切です。

バランスを考え、自分なりのポートフォリオ(金融資産の組み合わせ)を作りましょう。

初心者の場合ははじめから分散されている投資信託一択です!先ほども紹介したeMAXIS Slim S&P500全世界株式は人気が高い商品となっています。

また、将来性が期待できるかどうか今の株価は割安かといった視点も大切です。

投資の基本は「安い時に買い、高い時に売る」ということを頭に入れ、投資する商品を選んでみてください。

買い注文を出す

取引の全体としては、

  1. 購入する数を指定する
  2. 注文方法を決める(指値または成行)
  3. 取引が成立する(約定)

といった流れになります。

  • 指値(さしね):売買したい金額を指定し注文する方法
  • 成行(なりゆき):価格を指定せず、現在の株価で購入する方法
  • 約定(やくじょう):取引などの売買が成立すること

証券口座開設時に設定したパスワードを入力することで、簡単に取引ができます!

購入した商品を管理する

自身が保有している商品は、証券会社のサイトにアクセスすることで確認することができます。

現在の評価額評価損益(購入時の価格と現在の価格との差)、資産の推移なども確認できるため、定期的に確認するようにしましょう。

時には元本割れも経験しますが、長期的な目線で保有しましょう!

NISA(少額投資非課税制度)について

NISAは国が定めている投資における非課税制度であり、投資で得られた利益(配当金や分配金、売却益)を非課税で受け取ることのできる制度です。

2023年までの一般NISA、積立NISAという2つがありましたが、2024年から制度が改正され、投資できる期間や金額、投資できる対象が大幅に増えました。

一般NISA・積立NISA(2023年まで)新NISA(2024年以降)
投資可能期間一般NISA :最長5年
積立NISA :最長20年
無期限
年間非課税枠一般NISA :年間120万
積立NISA :年間40万
年間360万
生涯投資枠一般NISA :最大600万
積立NISA :最大800万
1,800万
併用不可
売却時の非課税枠の復活なしあり
新NISAにおける制度の変更点

通常、投資による利益が出た際には約20%の税金がかかりますが、NISAを利用することで全て非課税で受け取ることができるため大きなメリットがあります。

株や投資信託の購入時にNISAを利用するかどうかを選ぶことができます!

まとめ

長くなりましたが、ここまでの説明を聞いて「株」や「投資」についてイメージできたでしょうか?

なんとなくイメージできたけど、今から始めても遅くないの?

といった不安を感じている方もいるのではないでしょうか?

そのような方に対しては、以下の記事で投資を始めるタイミングについて詳しく解説しています。

また、なぜ看護師に投資がおすすめできるのかについても以下の記事で解説しています。

私はこれまで投資を続けてきて「まずは1株買ってみる」ことが大切であると感じています。

投資について色々と学ぶことも大切ですが、実際に株を買ってみることで株がどのような値動きをし、資産がどのように推移するのかということが分かります。

看護師として働きながらも、誰でも・簡単に・今すぐに始めることができるのが投資のメリットであると考えています。

そのため、まずは証券口座の開設を行い、気になる株や投資信託を少額で良いので購入してみてはいかがでしょうか?

このブログでは、初心者から投資を始めた私が皆さんと同じ目線で、投資を実践する上で役立つ情報について発信していきますので、他に気になる記事があればぜひご覧になってください♪

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